かぜの帽子

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HSPを苦しめる人たち

IQだけ高くてEQが低い心無い人にHSPはしばしば悩まされる

世界には、「勉強ができるだけの人」の暴力が無数に存在する。それは、怒鳴ったり殴ったりするわけではない。むしろ言葉は丁寧で、論理的で、整っている。ただ、心がまるで欠けている。そんな人間が、時に校長として、教授として、人の上に立ち、「正しさ」を...
HSPを苦しめる人たち

HSPの僕が演技性パーソナリティ障害と縁を切った理由と彼らの末路

世界はいつも、誰かの"演技"にあふれている。HSPは、目には見えない微細な振動にも心を揺さぶられる。街の喧騒、他人の怒気、誰かの笑顔の裏に潜む違和感。それらを、無意識に、正確に、深く感じ取ってしまう。だからこそ、演技性パーソナリティ障害を抱...
HSP

悩みやすいHSPは「変数と定数」を見極めることでストレスを減らし安息を手に入れられる

世界はいつも騒々しい。HSPは、いつも世界の微かな揺らぎに心を揺さぶられる。ささいな言葉、ふとした表情、遠く響く雑踏の音。そのすべてに敏感に反応し、時にはそれがひどく疲れてしまう原因にもなる。僕自身、これまで幾度となく「変えることのできない...
INFJ(提唱者)

INFJ(提唱者)の人間関係リセット系ドアスラム3パターン|過度な自己犠牲の事例も⁉

ドアスラムを選ぶ人にはいつも、静かで深い悲しみを抱えている。INFJの僕たちには、特有のパターンがある。そのパターンを知ることは、自分自身を守るためにも重要だ。ここでは、繊細な僕たちがどんな時に「もう限界」と感じ、心の扉を静かに閉ざしてしま...
INFJ(提唱者)

INFJ(提唱者)が自己愛系ナルシストからターゲット認定されやすい理由

ネット上で「INFJ(提唱者)は、歪に自己愛が肥大したナルシストのターゲットにされやすいのでは?」と、ささやかれています。筆者のかぜの帽子は、HSP気質のINFJ。過去に「自己愛ホイホイ」と称されるほど、自己愛者のターゲットになった経験を持...
INFJ(提唱者)

INFJ(提唱者)がカメレオンと呼ばれやすい3つの理由

INFJの方のブログを読んでいると「無意識のうちにカメレオンのように、その場その場でキャラを演じ分けている」といった記述を目にする機会があります。今回はINFJが、なぜカメレオンと呼ばれるのかをINFJの視点で考察してみました。①空気を察知...
INFJ(提唱者)

探究的会話⁉INFJ(提唱者)が「1対1」の会話を好む理由

以前、noteで30名を超えるINFJの方に次のようなアンケートを取りました。「多人数での会話」と「1VS1」の会話どちらを好みますか?この質問への回答が「圧倒的に1VS1がいい」というものだったのが、非常に興味深かったです。今回は、INF...
INFJ(提唱者)

動物好きのINFJ(提唱者)が多い理由4つ

noteでつながっているINFJの方に取材させていただくと、ほとんどの方が動物好きと判明しました。50人以上の方に取材させていただきましたが、動物好きの確率はかなり高く実に90%以上だったのです。今回は自身もINFJである、かぜの帽子が「な...
INFJ(提唱者)

INFJ(提唱者)が「変わっている」「普通じゃない」「変態」と言われたら喜んでいい理由

INFJは少数派なので、どうしてもマジョリティーにいる人から「そんなのは普通じゃない」と指摘される機会が多いでしょう。自己肯定感が低い状態で、これを言われるのはなかなかにつらいものがあります。しかし、そもそも常識や普通という言葉ほど、あやふ...
INFJ(提唱者)

HSPを自認している人はINFJ(提唱者)率が高い

2023年の2月から、かぜの帽子名義でnoteを始めた。1年ほどコツコツ書き進めて、つながりも増えていった。僕自身HSP気質を自認しており、聴覚過敏などの感覚過敏とともに生きてきた人間である。つながらせてもらったnoterの方の人にアンケー...
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